人間魚雷で散った兄が家族に残した2分35秒の肉声…最後漏らした本音の言葉に涙が止まらない…
2023/04/19

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太平洋戦争末期、戦況悪化の打開策として開発された人間魚雷「回天」、潜水艦に大量の爆薬を積み、特攻員一人だけで乗り込み敵艦にそのまま体当たりをする自爆戦法。そんな回天の特攻員であった青年が家族宛に残した最後の肉声の遺書が見つかった…お国の為とは言いつつも、本当は大好きな家族の元で生きて暮らしたい思いが本当に悲しく切ないです。この思いが多くの人に届くように是非シェアやいいねをいただけましたら幸いです。

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